スクワット ダイエット!正しいフォームで効果倍増!コーチより直接指導!

「2015年1月28日更新済み」
REAL FIT(リアルフィット)のトレーニングには、多くのスクワットを基本にしたプログラムがあります。日曜日もREAL FIT(リアルフィット)に行って来たのですが、綺麗なフォームを心掛ける事を前提としたトレーニングをやりました。

スクワット ダイエットは、大変効果があると言われておりますが、REAL FIT(リアルフィット)のコーチが言われている事は、正しいフォームでスクワットをこなして行かないと意味がないと言われ個別に指導をして頂きました。

正しいスクワットについてコーチより直接指導を頂いたポイントについて紹介をして来ます。これさえ知ればスクワットダイエットを効率的にやる事が出来ます。

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正しいスクワットのやり方

スクワット ダイエット!
REAL FIT(リアルフィット)のコーチは、指導する事で給料を得て生活をしているのである意味トレーニングのプロです。プロから教えてもらえるって凄く心強く安心してトレーニング指導を受ける事が出来るのです。

そのプロコーチが指導してくれているスクワットをプログラムの合間に声をかけて頂き直接指導を頂いた時の正しいやり方なので凄く価値あるスクワットのやり方です。

今後写真で正しいスクワットのやり方についてこちらのサイトで紹介する予定ですが、今回はコーチに教えて頂いた言葉で紹介をして行きます。

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コーチに教えてもらった正しいスクワットのポイント

両脚を肩幅くらいに開いて立ちつま先はまっすぐ前に向け、左右が、平行になるように立つこの最初のフォームが最も重要でここで形が崩れるとスクワットする意味がなくなるので注意が必要!

スクワットのイメージとして定着されている両腕の使い方は、頭の後ろで組むとされておりますが、今まで受けたトレーニングでこの形でのスクワットを指導された事がありません。両腕は、胸の前に置くフォームが理想だと指導されております。

お尻を突き出すようなイメージでゆっくりと膝を曲げて行きます。私生活で椅子に座る動作をイメージしてスクワットをすると良いフォームになります。まず椅子に座る立つの動作を繰り返し椅子を外し同じ動作を繰り替えす練習をする事により綺麗なスクワットのフォームになります。私も今は、この段階でレッスンの合間にこの練習を続けております。

太ももが床と平行になるくらいまで深く膝を曲げて行きます。この時に腰が沿ったり猫背になったりしないように注意する事が重要です。私もスクワットをして疲れてくると思うような動きが出来なくなってしまうのですが、疲れが出て来た時は特に膝はつま先より前に出ないように意識します。

このフォームがしっかり出来ているとスクワットに慣れていない人は、5回もやると息が上がります。正しいスクワット方法を学び効果あるトレーニングをしましょう!

最後に

REAL FIT(リアルフィット)のトレーニングの基本は、スクワットにありと思う位にどのプログラムにも必ずスクワットが含まれております。

スクワットでダイエットとの言葉も耳にする事が多いのでダイエットや体力作りに欠かせないトレーニングがスクワットだと思っております。

私もまだスクワットに関しては自分の正しい綺麗なフォームが出来ておりませんが、REAL FIT(リアルフィット)のコーチに教えてもらいながら正しいスクワットを習得したいと思っております。

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