24時間ジム!トレーニング女子が右肩上がりで増え続ける理由は?

24時間ジムってご存知でしょうか?最近凄い勢いで増えているとの事で昨日深夜のニュース番組の『ユアタイム〜あなたの時間〜』で特集が組まれておりました。

特に興味を引いた内容が右肩上がりで女性会員が増え続けて今では、男性6割・女性4割まで女性会員が増え続けているとの事でした。

それでは、24時間ジムにはどんな女性が多いのでしょうか?今回は、24時間ジムが人気になる理由や女性会員が増え続ける理由について自分の実体験を交えながら紹介をして行きます。

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24時間ジムとは?

24時間ジム

  • 24時間いつでも入館可能
  • 月の会費が通常のスポーツジムと比べて安い(ティプネス系月額8100円)
  • 色々な店舗を安く使える
  • 各種ウエイトトレーニングマシンを設置(約10台位)
  • ランニングマシン設置
  • エアロバイク設置
  • フリーウエイト設置(ベンチプレス・ダンベルなど)
  • ロッカー
  • 更衣室
  • シャワー
  • トイレ

プール・スタジオプログラム・お風呂などはありませんが、マシンやフリーウエイトなどそれ以外の設備に関し充実しているのが24時間ジムです。

最大の魅力は、24時間いつでもジムを使う事が可能で自分のスケジュール管理でいつでもトレーニングをする事が可能になって来る事だと思います。

管理人は、現在丸の内スタイルに通い全てのティップネスを使える会員になっておりますが、月額の料金が18,000円になりますが、ティップネス系の24時間ジムの場合色々な店舗を使える会員でも月額料金が8,100円になるので値段的な面を見た場合24時間ジムの魅力を感じてしまいますね!

24時間ジムはどんな女性が多いの?

今回『ユアタイム〜あなたの時間〜』で紹介されていた24時間ジムは、24時間フィットネスの先駆け的存在のエニイタイムフィットネスでした。

世界24か国・3,000店舗以上の系列店が電子キー1つで、使えるという事が最大の魅力と特徴として店舗が凄い勢いで増えている24時間ジムです。

番組では、エニイタイムフィットネスでトレーニングをしている女性を紹介して夜11時に背筋を鍛える女性・午前1時過ぎた時間に二の腕や太ももを引き締める女性・午前2時近くにランニングマシーンで走り込む女性などが、紹介されておりました。

そして何故深夜にトレーニングをしているのかを番組内で24時間ジムを使う女性に質問したところ色々な答えが返って来ました。

外科医の女性は、仕事は、朝から夜までフルタイムでお子さんが寝た後に自分の時間になる時間になり夜、子どもを寝かしてから運動することで、ストレス発散やエネルギーを得てる為に24時間ジムでトレーニングをしているとの事でした。

別の女性は、健康や運動不足解消とシェイプアップも含めて身も心も磨いているとの事でとても志が高く素敵だと思いました。

夏前になると食事でのダイエット番組が多くなる中食べ物だけでダイエットをしたとしても魅力的なボティになる事は大変難しい事でこのように志を持ちトレーニングをしている女性はとても素敵で輝いて見えました。

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24時間ジムのメリットは?
  • 24時間いつでもトレーニングが可能
  • 料金が安い
  • 空いている時間を狙ってトレーニングが可能
  • 志の高い人が多そうなのでモチベーションの向上
  • 安値で自宅の近くや職場の近くなど臨機応変に対応可能

管理人は、現在土日は、休みで平日の週5日間トレーニングをしておりますが、日々仕事をしながら時間を作りトレーニングする事は大変難しい事だと思っております。

基本的に混雑が嫌いなので平日の昼間の時間帯でトレーニングをしているので混雑でストレスを感じる事は一切ありませんが、仕事前の朝や仕事が終わった後の夜はかなり混雑するとトレーナーから聞いております。

せっかくジムまで行きいざトレーニングを始めようとしたら混雑していて自分がやりたいトレーニングが出来ない場合とてもストレスになりそれだけでモチベーションが下がる事もあると思います。

そんな事を考えて行くと24時間ジムは、メリットばかりだと思いますが如何でしょうか?

最後に

今回24時間ジムの記事を書いていて気付いた事は、管理人の現在やっているトレーニングは、フリーウエイトとウエイトトレーニングマシンだけで有酸素運動も一切やっておりません。

そう考えた場合24時間ジムの方が、管理人の環境から向いているのかな?と感じる部分も出て来ましたので丸の内スタイルが更新の12月は24時間ジムの検討してみたいと思います。

24時間ジム人気上昇の理由が理解出来ましたね!トレーニング環境は色々ありますが、夏に向けてのボティの引締めは、皆さん一緒の目標になりますので頑張って行きましょう!

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