ふくらはぎの筋肉鍛え方!カーフレイズのやり方を動画解説

ふくらはぎの筋肉をしっかり鍛えると見た目が良くなるだけではなく二本の足で歩く人間として大変重要な筋肉が、腓腹筋(ふくらはぎ)とされております。

特に腓腹筋(ふくらはぎ)は、意識する事がなかいと鍛える事が難しい部位になって来ますしスポーツジムでのトレーニングを見ていると管理人も含めてほとんどの人が意識をしてやっていない部位でもあります。

しかし男女問わずカモシカのような鍛え上げられた腓腹筋(ふくらはぎ)は、大変魅力があり特に足の露出が増える夏には、しっかりトレーニングをしたい部位でもありますよね?

今回は、腓腹筋(ふくらはぎ)を鍛える事が可能なカーフレイズを現役プロのパーソナルトレーナーKING中村氏が、YouTube動画で解説します。

カーフレイズで鍛えられる筋肉

カーフレイズ 部位

◆筋トレターゲットⅠ 腓腹筋(ふくらはぎ)


カーフレイズは、赤の部位腓腹筋(ふくらはぎ)をターゲットにしたトレーニングです。

カーフレイズをKING中村氏が動画解説

カーフレイズをKING中村氏が詳しく筋トレ動画で解説をしているので動画を確認しながらしっかりポイントを押さてひきしまったカモシカのような腓腹筋(ふくらはぎ)を目標にトレーニングをしましょう!

カーフレイズをする際のポイント!
  • 正しいスタートポジションを意識する
  • 腓腹筋(ふくらはぎ)を意識した動作を心掛ける
  • 正しい姿勢とフォームを心掛ける(動画にて確認)

最近特に思う事は、筋トレをする際に正しいフォームで行わないと効果が半減してしまう事です。

例えば現在私が通うスポーツジムには、ベンチプレスを120㎏でやっている方が存在しますが、正しいフォームで正しいやり方をしていないので1年前と比べても見た目の体の変化が全くありません。

正しいやり方で120㎏のベンチプレスが、可能だったとしたらベストボティでもレベルの高い位置で戦えると思いますので本当に正しいやり方は重要です。

正しいやり方でやらないと本当に変わりませんしこの1年間同じジムに通い続けて色々な方の体を見て来ましたが、変わったと思える方は数名だけです。

私自身にも言える事ですが、正しいフォームで正しいやり方でトレーニングを行わないと目指す事がボティメイクの場合今までやって来た事が無駄になる恐れもありますのでポイントをおさえてしっかりトレーニングをしましょう!

最後に

腓腹筋(ふくらはぎ)を鍛える事で疲れにくい体造りにも適しており健康な体造りを考えた場合でも腓腹筋(ふくらはぎ)を鍛える事は、とても重要です。

その理由は、腓腹筋(ふくらはぎ)を鍛える事で歩く際に地面に対して正確な力を伝える事が可能になる事から歩く際の疲れを軽減する事で体全体の疲れにくい体造りに繋がるのです。

カーフレイズで腓腹筋(ふくらはぎ)を鍛えてバランスの良い健康的な体を目指しましょう!

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