安いジム横浜!区営ジムの設備充実と空き具合に衝撃!

安いジムを横浜市内で探すなら間違いなく各区で運営しているスポーツジムが良いと確信をした実体験をして来ました。

安い・早い・美味いで有名なのは、吉野家の牛丼ですが、スポーツジムで安い・早い(空いている)・美味い(設備の充実)で横浜市内でしたら区営のスポーツジムですね!

これだけ安いジムが区営で運営されている事を知ってしまうと民間のジムに通う意味が全くないと感じてしまうのは私だけではないと思います。

現にトレーニングしている方の中には、今まで管理人が色々なジムに通い見た事がない凄いレベルの人がトレーニングをしておりました。

今回は、安いジムでも高い値段のジムにも負けないと思った実体験を現在通うジムとの比較を交えながら紹介をして行きます。

安いジム(区営)の詳細

安い ジム 横浜

名称:横浜市南スポーツセンター
TEL:045-743-6341
住所:232-0061 神奈川県 横浜市 南区 大岡 1-14-1
利用時間:9:00~21:00(最終受付20:00)
利用料金 
大人(高校生以上) 1回300円(3時間以内)
中学生以下 1回100円(3時間以内)
回数券
大人 3000円(11回分)
中学生以下 1000円(11回分)

現在管理人が通う丸の内スタイルの料金は、月々18,000円になります。それに対して区営の安いジムの場合は、1回3時間でたった300円の料金になります。

更に回数券を購入した場合は、1回の利用が、約273円になるので週5日間で月20日間通ったとしてもたった5,460円の計算になるのでかなり安いジムになります。

安いジムでも設備が駄目なら意味がない!

安いジムだとしても設備が駄目なら安い意味が全くなくなってしまうと思いますが、安いジムで高いジム以上の設備だったとしたらどちらが良いでしょうか?

私だったら設備が良くて安いジムが絶対魅力だと思いますしジムが安い分体造りに欠かせないプロテインなども購入する事が可能なので身体造りはお金がかかると悩んでいる方からすると安いジムは大変魅力だと思いますし横浜市内に住んでいたら今回管理人が行った同等レベルのジムが各区にあるのです。

設備も驚く充実で例えば管理人がメインで通う丸の内スタイルのダンベルの最大重量が20㎏に対して安いジム横浜区営の場合36㎏がありました。

36㎏は、ティップネス五反田やティップクロス新宿などではありますが、ティップネス川崎やティップネス横浜でもない重量なのでダンベルの充実度に関して安いジムだとしても高いジムに負けない設備があるのです。

ベンチプレスに関してもフラットベンチ・インクラインベンチが共にあり更に通常のベンチも2個ありチンニング用ラックやスクワット・デットリフト専用ラックととにかく設備が充実しておりました。

⇒その他器具に関してはこちら!

安いジム混雑具合は?

安いジムの最大の心配は値段が安いから混雑するのでは?との事でしたが、管理人が行った日は、金曜日の16時15分頃~19時頃でしたが、ストレスを感じる混雑は全くありませんでした。

私は、現在昼間の時間帯に丸の内スタイルに行きトレーニングをしておりますが、仕事の都合で夕方からトレーニングをする場合にどのジムも混雑しております。

ジムが混雑していて自分がやりたいトレーニングが行えない場合や自分が器具を使ってトレーニングをしていても待っている人がいたりして本当にストレスを感じます。

⇒スポーツジム混雑のストレスはこちら!

安いジムで混雑もないなら間違いなく安いジムが良いと思ってしまう管理人ですが、皆さんは如何でしょうか?

最後に

スポーツジムでかっこいいとかお洒落を望む事は、大衆的なスポーツジムで味わう事は、大変難しい事でテレビドラマや映画で出てくるようなモデル体型の女性やバキバキに割れたかっこいい腹筋をしいてる男性は、ほとんど存在しません。

スポーツジムにお洒落さを求めても無理なのでそう考えた場合は、設備が良く値段が安いのが、ベストな選択で今回紹介した安いジムは、ジムを選ぶ場合に1つの選択肢として考える事も良い選択なのかな?と思いました。

安いジムをお探しなら公共のジムで横浜市の安いジムは、区営がおすすめ出来るスポーツジムなので検討してもては如何でしょうか?

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