レッグプレス200kgを達成!脚筋トレの王道スクワットに限界

レッグプレスは、脚のトレーニングで大変評価されているトレーニングになりますが、先日初めてレッグプレスの200kgを達成して凄く嬉しい気持ちになりました。

今まで脚のトレーニングに関しては、バーベルスクワットをメインのトレーニングとして行っておりましたが、補助がなく自分1人でやるトレーニングに限界を感じておりました。

バーベルスクワットの重さを115㎏まで対応する事が可能になりましたが、補助がない状態で行っているとつぶれてしまう恐怖から浅いスクワットになったり恐怖心がストレスになりと脚のトレーニングの日は、常に不安との戦いでした。

そんな時に丸の内スタイルのトレーナーからすすめられたのが、レッグプレスで丸の内スタイルには、設置していない器具ですが、ティップクロス新宿・ティプネス五反田・川崎・横浜に設置してあるので脚のトレーニングの日は、レッグプレスをトレーニングに含みたい為に丸の内スタイル以外のティップネスに行っております。

今回は、重量200㎏を達成したレッグプレスの効果や実体験を含めながら紹介をして行きたいと思います。

レッグプレスのメリット

脚のトレーニングでまず誰もが思い浮かぶトレーニングスクワットになると思いますが、スクワットは下半身だけではなく上半身にも負荷がかかるトレーニングになります。

特に重い重量をスクワットで行おうとすると重さでつぶれてしまうリスクが補助がなく自分1人でトレーニングをする場合常にリスクと不安がある状態です。

その為にスクワットが浅くなってしまい脚を十分に追い込む事が出来ない状態になり脚だけを重点的に追い込む場合は、レッグプレスが良いとされております。

レッグプレス動画

レッグプレスの動画を見てレッグプレスを極めましょう!

レッグプレスのポイント
  • シートに背中をつけてプレートに足をつける
  • 足は肩幅にしてつま先を真っ直ぐにして膝を伸ばしプレートを押し上げる
  • ひざをしっかり曲げる事を意識しながら押し上げて元に戻す

一般的に6~12回×3セットが目安と言われてておりますが、管理人は、10回×10セットでレッグプレスを行っております。

レッグプレスで鍛えられる筋肉

レッグプレス 効果 部位

  • 大腿四頭筋
  • 大臀筋
  • ハムストリングス

レッグプレス(脚)は、赤の部位大腿四頭筋・青の部位大臀筋・紫の部位ハムストリングスをターゲットにしたトレーニングです。

最後に

ティップネスの場合レッグプレスは、200kgが最大重量になると思いますが、いい感じで筋肉痛になっているので脚のトレーニングは、バーベルスクワットプラ+レッグプレスで行いたいと思っております。

ベストボティ・ジャパンの審査方法が変わり所定のパンツを履いての戦いになり大腿四頭筋・大臀筋・ハムストリングスの発達も審査基準で重要になると予想されております。

しっかり脚のトレーニングを頑張りベストボティ・ジャパンを目指して行きたいと思います。

Sponsored Links

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ