ダンベル筋トレメニュー!パーソナルトレーナー実演動画まとめ

筋トレダンベルメニューは、ダンベルの重さで筋トレのレベルを変える事が可能なので同じ筋トレダンベルメニューでも初心者~上級者までそのレベルに合わせて行う事が可能です。

そして先日読者さんより筋トレダンベルメニューを1つのページにまとめて頂けないか?との問い合わせがありましたので今回は、筋トレダンベルメニューのまとめページを作成させて頂きます。

Sponsored Links

筋トレダンベルメニュー一覧

筋トレダンベルメニュー
今まで当サイトで紹介した筋トレダンベルメニューの動画を紹介して行きます。現在もking中村氏に引き続き筋トレ動画の依頼をしておりますので今後更に筋トレダンベルメニューも増えて行く予定です。

ダンベル使用上のポイント
ダンベル・プレス
ダンベル・フライ
ダンベル・プルオーバー
アーノルド・プレス

今回紹介させて頂いた筋トレダンベルメニューは、皆さんもご存じのメジャーな筋トレダンベルメニューを紹介させて頂いております。

king中村氏は、現役のパーソナルトレーナー多くのクライアントを持つ優秀なトレーナーで日々クライアントに教えている事を当サイトにて筋トレ動画として紹介して頂いております。

ダンベルの筋トレが評価される理由

ダンベルの筋トレが評価される理由は、関節なのどの可動範囲の広さとスタートポジションまでにダンベルを持って行く際もトレーニングになる事です。

例えばプレス系で比較した場合ベンチプレスの場合は、寝て持ち上げて下げる動作になりますが、ダンベプレスの場合ベンチに寝てスタートポジョンまでも重さがある場合かなり困難になります。

この動作を繰り返す事で同じ重さで比べた場合間違いなくダンベルを使用した方が筋トレの効果が上がる仕組みになります。

Sponsored Links

ダンベル筋トレのデメリット

ダンベル筋トレのデメリットは、重さに限界がある事で例えば100㎏をベンチプレスで上げれたとしてもそれがギリギリの場合間違いなくダンベルでは上げる事が出来ません。

ダンベルの場合基本は、片手に一つずつ持ってトレーニングになるので二つで同じ100㎏だったとしても片方ずつになるのでベンチプレスに比べて高重量が扱う事が難しくなります。

最後に

筋トレダンベルメニューを動画で紹介させて頂きましたが、如何だったでしょうか?管理人のカイの場合ベンチプレスを始めたのは昨年末からで昨年ベストボティ・ジャパン関東大会の一次選考に通り出場した時はまだダンベルだけの筋トレでした。

重さが扱えるならダンベルを続けたいと思いますが、やっぱり今の状態だとダンベルは、ベンチに比べて高重量を扱えないので高重量は、ベンチを使い可動域の広さを意識する場合ダンベルを使う筋トレを行いたいと思っております。

筋トレダンベルメニューは、自宅でもダンベルとベンチがあれば始める事が可能なので是非お試し下さい。

Sponsored Links

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ