トレーニングベルトを装着で安心筋トレ!怪我防止はコレだ!

「2016年4月26日更新済み」
トレーニングベルトを装着して筋トレを開始して約1週間が経過しておりますが、トレーニングベルトの効果を実感すると共にし筋トレ初心者こそトレーニングベルトを着けての筋トレが理想だとの効果を感じております。

管理人のカイは、筋トレ知識のないまま筋トレを続けて今年の3月にぎっくり腰になりまだ完全なる完治はしていない状態で日々のトレーニングを行っております。

1度ぎっくり腰になると完全に治るまで時間が必要になりますし常に再発のリスクを伴いながらのトレーニングになりますのでトレーニング中は常に不安との戦いがあります。

そんな不安を解消する効果を感じられたのが、今回購入したGOLD’S GYM(ゴールドジム)ブラックレザーベルトです。

今回は、大変効果を感じられたトレーニングベルトを実体験を交えながら紹介をして行きます。

Sponsored Links

トレーニングベルトの効果

トレーニングベルト効果
トレーニングベルトを装着してトレーニングしている方は、筋トレ上級者と感じる鍛え上げられた体をしている方がほとんどです。

管理人が通う平日の丸の内スタイルの場合トレーニング上級者は、ほぼ存在しない状況ですが、逆にティップクロス新宿は、トレーニングベルトを装着している方が多く更に無料で使えるトレーニングベルトが置いております。

こんな事からも筋トレ初心者の場合トレーニングベルトは必要ないと思われる方も多いと思いますが、実体験から初心者だからこそトレーニングベルトは必要だと実感しております。

その理由は、トレーニングベルトを装着してトレーニングする事により腹部の圧力を高める効果がありこの事を腹圧といいます。

トレーニングベルトを装着して腹圧を高める事で通常重い物を持ち上げる際に自分の力で出さなければならない必要な腹圧を自然な状態で作れてしまいます。

筋トレ初心者の場合は、管理人も同様でしたが、腹圧を意識をして高める事は大変難しい技術になるのでトレーニングベルトは初心者こそ必要だと思いました。

多分管理人のぎっくり腰もトレーニングベルトを装着してトレーニングをしていたら多分大丈夫だと思うくらいにしっかりと腹圧を感じられております。

腹圧の重要性

  • 腰痛の予防になりぎっくり腰(腰捻挫)を防ぐ事が可能になる
  • 筋力を最大限に発揮する事で高重量の筋トレが可能になる

現在管理人が、パーソナルを受けている河合さんから肩のトレーニングとしてフレンチプレスを教えて頂き筋トレメニューに含み自分1人で行う際に通常のフレンチプレスと異なりより肩に効かせるやり方としてベンチに座った状態で背もたれを一切使わないやり方の場合腰への負担が凄く大きく重量に対してチャレンジして行くとぎっくり腰が再発する恐れを感じる負担があると不安な状態での筋トレを日々行っておりました。

⇒河合さんについてはこちら!

トレーニングベルトを装着して腹圧を高める事でこのフレンチプレスの腰への負担が軽減され不安が解消され筋トレをする事が可能になっております。

トレーニング終了後に関してもトレーニングベルトを装着して腹圧を高めた事により腰の違和感を通常より感じる事がなくなったので積極的に最重量へのチャレンジが出来ております。

最近河合さんに教えてもらって始めたベンチプレスに関してもトレーニングベルトを装着する事で65㎏まで上げる事が出来たのでこの事からもトレーニングベルトの効果を感じております。

Sponsored Links

恥ずかしいけど装着した方が良い!

初心者の場合トレーニングベルトを装着してスポーツジムでトレーニングをするのは恥ずかしいと感じる事もあると思いますが、怪我防止の為にも初心者だからこそ装着する事をお勧め出来ます。

特に腰関係の怪我をしてしまった場合治るまで期間が必要になりますし最悪の場合完治しないケースも多くあるとの事でカイも3月にぎっくり腰になって以来12月末になってもまだ完治していない状態なので怪我防止の為にもトレーニングベルトは、必ず必要な筋トレアイテムです。

⇒トレーニングベルト詳細についはこちら!

最後に

筋トレをして怪我をしてしまうとモチベーションが低下してしまう自分の経験からも筋トレアイテムを使い怪我を防止する事が可能なら積極的に使用する事をおすすめします。

管理人は、20年以上怪我をして病院に通院する事はありませんでしたが、この1年間で膝・足首・腰・手首を痛めて病院に通院をしております。

その中でも腰と手首に関しては、まだ完全に完治しておりませんが、どちの怪我に関しても筋トレアイテムのトレーニングベルトとトレーニンググローブを装着していれば怪我を防げたと思っておりますのでおすすめします。

Sponsored Links

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ