ダンベル・インクライン・プレスのやり方を筋トレ動画で解説!

ダンベル・インクライン・プレスは、胸のトレーニングの中でも大変評価されるトレーニングの1つでカイのトレーニングメニューにもダンベル・インクライン・プレスを含んでおりました。

同じダンベルプレス系のトレーニングでもインクラインにする事で効率良く大胸筋上部を鍛える事が可能になるので初心者の方がある程度まで胸板を厚くしたいと希望する場合おすすめのトレーニングです。

腰の負担も寝て行うダンベルプレスと比べても楽なのでぎっくり腰になってからの胸のトレーニングは、フライ・プレス共にインクラインで行って来ております。

現在は自己流を卒業してベストボティ・ジャパン横浜のチャンピオン河合さんに見て頂いているのでインクラインはメニューに含まれておりませんが、カイ的には間違いなく胸のトレーニングで効果があると思っております。

今回は、大胸筋上部を鍛えるダンベル・インクライン・プレスを現役プロのパーソナルトレーナーKING中村氏が、YouTube動画で解説します。

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ダンベル・インクライン・プレスで鍛えられる筋肉

ダンベル・インクライン・プレスのやり方

◆筋トレターゲットⅠ 大胸筋上部


ダンベル・インクライン・プレスは、赤の部位大胸筋上部をターゲットにしたトレーニングです。

ダンベル・インクライン・プレスをKING中村氏が動画解説!

ダンベル・インクライン・プレスは、大胸筋上部を鍛える筋トレとして大変評価されていて管理人もぎっくり腰になり重いダンベルを寝た状態で持ち上げるのが厳しかった時には、ベンチに座って筋トレが可能なダンベル・インクライン・プレスで胸のトレーニングをしておりました。

腰にも優しく大胸筋上部を鍛えられるダンベル・インクライン・プレスは、胸板を厚く見せる為のボティ造りをする際におすすめのトレーニングです。

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ダンベル・インクライン・プレスをする際のポイント!
  • 正しいスタートポジションを意識する
  • 正しい姿勢とフォームを心掛ける(動画参照)
  • 腕の力をなるべく使わないようにして大胸筋での動作を意識
  • ダンベルをしっかり握り手首を固定する(怪我防止)

上記ポイントで特に心掛けて頂きたいのが、ダンベルをしっかり握り手首を固定する事での怪我防止をする事とスタートポジョンまでダンベルを上げる際に心の緩みがなくす事です。

カイの場合ぎっくり腰と手首の関節を怪我をした際はどちらもダンベルを使ってトレーニングをした時に起こっております。

現在は、上記ポイントを心掛けると共にトレーニンググローブとトレーニングベルトを両方使用してダンベルのトレーニングをして怪我防止を心掛けております。

⇒トレーニンググローブについてはこちら!

最後に

夏場にカッコイイボティを海やプールで披露するには、冬の寒い時期にトレーニングをする事がとても重要で今からしっかりトレーニングをして行けば夏にはボティ変化か必ず実感する事が可能です。

管理人カイの場合も毎年行っている家族合同潮干狩りの際に裸になった時に嫁の友達に驚かれた実績がありその快感がいまだに忘れられません。

今年は、更にカッコイイボティになって潮干狩りを目指したいと思っておりますので胸板を更に厚くしたいので今後もしっかりダンベルを使ったフライゃプレスをしっかりトレーニングをして行きカッコイイホディを造り上げて行きたいと思います。

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