ダンベル・アームカール動画!上腕二頭筋を鍛えて太い腕を造る

ダンベル・アームカールは、主に上腕二頭筋を鍛える筋トレですが、正しいフォームで筋トレをする事で腕橈骨筋(前腕の太い部分)や三角筋前部(肩の前面)も鍛えられて太い魅力ある腕を造る上でとても効率の良い筋トレです。

まだまだ管理人のレベルからするとトレーニングが足りない状態ですが、ある程度トレーニングをして行くと夏はTシャツだけで十分と思えるくらいに他の服は着たいと思わなくなります。

これから季節は冬に向かいますが、この時期にしっかりトレーニングをすると来年の夏は、Tシャツだけで十分と思える腕回りも可能になるトレーニングが、ダンベル・アームカールです。

今回は、上腕二頭筋・腕橈骨筋・三角筋前部を鍛えるダンベル・アームカールを現役プロのパーソナルトレーナーKING中村氏が、YouTube動画で解説します。

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ダンベル・アームカールで鍛えられる筋肉

ダンベル・アームカール鍛えられる部位

◆筋トレターゲットⅠ 上腕二頭筋
◆筋トレターゲットⅡ 腕橈骨筋
◆筋トレターゲットⅢ 三角筋前部


ダンベル・アームカールは、赤の部位上腕二頭筋・青の部位腕橈骨筋・紫の部位三角筋前部をターゲットにしたトレーニングです。

ダンベル・アームカールをKING中村氏が動画解説!



ダンベル・アームカールは、筋トレを始めた当初は、トレーニングメニューに含んでおりましたが、現在はベストボティ・ジャパン2014日本大会のファイナリストの方のアドバイスから外しております。

その理由は、今の管理人レベルの場合例えばダンベルフライやプレスを行う場合にダンベルを使用する事で持ち上げる際に腕の筋肉を使うので自然に腕の筋肉は着いて行くので必要なしとのアドバイスを頂きました。

その分肩と背中まトレーニングを増やす事の方がベストホデイを目指す上で理想的なボティになるとのアドバイスを頂き実行したところベストボティ・ジャパン関東大会の一次選考に合格して出場出来ました。

今後更なる上を目指す場合必ず腕のトレーニングも必要になって来るので今後トレーニングとして必要なのかをしっかりアドバイスを頂きながら見極めたいと思っております。

しかし昨年の今頃から8月まで平日の2日に1回は、ダンベル・アームカールを筋トレとして続けていたのでベストボティで通用する腕にはなりませんが、世間一般的の細マッチョで腕が太いとのレベルには十分なる事が可能なので腕を太くする筋トレとしてダンベル・アームカールはおすすめ出来る筋トレです。

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ダンベル・アームカールをする際のポイント!
  • 正しいスタートポジションを意識する
  • 筋肉の収縮を意識した動作を心掛ける
  • 正しい姿勢とフォームを心掛ける
  • ダンベルをしっかり握り手首を固定する(怪我の防止)

現役プロのパーソナルトレーナーKING中村氏の動画を見ながら上記ダンベル・アームカールをする際のポイントを心掛ける事で効率の良いトレーニングが可能になります。

最後に

ダンベル・アームカールは、筋トレ初心者で腕を太くしたいと思う方には大変効果のある筋トレの1つだと管理人の実績からも自信を持って言える筋トレです。

ダンヘルさえあれば、自宅でも可能な筋トレでダンベルも大変安くベンチもセットで購入可能な事から筋トレを始めると決意した時に管理人は、自宅にダンベルとベンチを購入しました。

初心者の場合ジムに行くより安い道具を購入して自宅で筋トレを行う方が時間的にも金銭的にもメリットがあるので初心者の場合は、ジムに行くより自宅筋トレの方が今は良いと思っております。

そしてある程度レベルアップして自宅での筋トレが限界に感じた場合やトレーナーに正しいやり方を指導してもらいたいと思える時からでもジムに行くのは遅くないと思っております。

ある程度知識がないとトレーナーの良いところや駄目なところも理解出来ないまま指導を受ける事になってしまいますしその結果プロに任せて失敗して時間を無駄にする恐れもありますので注意が必要です。

ダンベル・アームカールは初心者でも難しくない筋トレなので現役プロのパーソナルトレーナーKING中村氏の動画を見て極めてみては如何でしょうか?

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