ストレッチポール・シットアップ動画!広い可動域効果で腹直筋を鍛える

ストレッチポール・シットアップは、広い稼働効果が高く腹直筋を鍛えるトレーニングとしても通常のシットアップと比べてもトレーニング効果が高いとされております。
腹回りの脂肪は、男性・女性問わず悩んでいる方が多くいると思いますが、約1年前中年太り肥満状態の管理人も凄く悩んでいる時期がありました。

そして現在は、割れた腹筋を手に入れるところまで来ておりますが、そのきっかけになったのが、シットアップでした。

シットアップは、腹筋運動の基本とも言えるトレーニングで管理人の腹回り脂肪を落とす際一番多く行ったトレーニングでもあり今もテレビを見ながら暇な時は行うトレーニングでもあります。

そして今回は、このシットアップをストレッチポールを使い更にトレーニング効果を上げる方法を現役パーソナルトレーナーのKING中村氏が、ストレッチポール・シットアップ動画で詳しく解説して行きます。

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ストレッチポール・シットアップで鍛えられる筋肉

ストレッチポール・シットアップ効く部位

◆筋トレターゲットⅠ 腹直筋
◆筋トレターゲットⅡ 腸腰筋


ストレッチポール・シットアップは、赤の部位腹直筋・青の部位腸腰筋をターゲットにしたトレーニングです。

シットアップは、腹回りのトレーニングの基本のトレーニングになるのでまずシットアップを覚えた後にストレッチポール・シットアップにチャレンジするのがおすすめです。

⇒通常のシットアップについてはこちら!

ストレッチポール・シットアップをKING中村氏が動画解説!

ストレッチポール・シットアップは、動画でもKING中村氏が、解説している通りで通常のシットアップと比べて可動域が広くトレーニング効果が期待出来ます。

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ストレッチポールをする際のポイント!
  • バランスに注意をして常に腹筋を意識しながらの動作を心がける
  • 体を丸めながら、反動を使わずゆっくり体を起こして行く
  • 体を戻す際も、腹筋に負荷をかけてゆっくり戻して行く
  • 可動域を意識する

基本は、シットアップと同じになりますが、ストレッチポールを使用する事でバランス意識する事でトレーニング効果が向上します。

そして広い可動範囲を意識して実行する事により更なる運動効果を感じる事が出来てこのレベルまで到達した頃には、割れた腹筋も夢ではありません。

その他腹筋運動も連動させたトレーニングを行い割れた腹筋を手に入れましょう!

⇒その他の腹トレーニング動画はこちら!

最後に

ストレッチポールを使用してトレーニングを行う事で同じトレーニングでも効果が大幅に違う事が理解出来たと思います。

管理人は、まだまだ筋トレ初心者で非効率なトレーニングをする事も多いのてすが、筋トレ上級者の方は、常に効率を考えトレーニングをしております。

同じ時間で最大の効果を得られるストレッチポールを使ったストレッチポール・シットアップは、上級者のトレーニング理論に当てはまると思いますが如何でしょうか?

ストレッチポール・シットアップで効率良く割れたカッコイイ腹筋を目指してみては如何でしょうか?

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