筋トレ怪我防止法はコレ!ぎっくり腰通院の整骨院で教えてもらった事

ぎっくり腰が原因で現在整形外科と整骨院に通院している管理人ですが、ぎっくり腰が発症したのが、今年の3月12日なので発症から4ヵ月が経過しておりますが、いまだに完全には完治しておりません。

ぎっくり腰発症時の整形外科先生の診断結果は、1ヵ月くらいで治るとの事でしたが、ぎっくり腰の治療は、発症当時の先生の診断と比べて延びております。

ぎっくり腰は、本当に治すのが、大変な怪我でこのまま治らないのかとの不安を持ちながら筋トレをするのは、本当にストレスを感じながらの筋トレです。

腰痛を感じながらの筋トレなので今までに2回程ぎっくり腰が、再発したのか?と思える激しい腰痛が襲った時がありました。

2回目の激しい腰痛が襲ったのが、今週木曜日の午前中に行なった筋トレ中だったので筋トレ終了後に整骨院に行き状況を伝えて治療とマッサージをしてもらったところ翌日には、腰痛がほぼ治りました。

今回整骨院で治療をしながら先生に教えて頂いた怪我防止法について紹介をして行きます。

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ぎっくり腰治療中でも筋トレをする理由

筋トレ怪我防止法
管理人は、47年間生きて来た中で腰痛とは無縁の生活をしぎっておりました。しかし妻を含めて身の回りの人に話を聞くとぎっくり腰になった経験をしている人が多く存在しております。

ぎっくり腰や腰痛を経験した事がない時は、腰痛だと妻が言った時でも理解出来ない事が多くありましたが、自分が実際にぎっくり腰で腰痛なる事でその痛みを理解出来るようになりました。

ぎっくり腰が、原因の腰痛の場合その腰痛が本当の痛みと言うより腰の重さや長時間同じ姿勢で座っていたり立っていた時に起こる痛さで常に痛いという訳ではありません。

常に腰が腰痛が続く場合ぎっくり腰発症当時と同様に筋トレする事は、不可能になりますが、現在の状況からすると管理人の場合筋トレする事が可能なのです。

筋トレする事は、可能ですが、多分昔の管理人だったら腰痛が続くようでしたら筋トレをやめていたと思いますが、今ははっきりとした目標のベストボティ・ジャパン2015のエンリーがあるので頑張れているのです。

攻める事も重要!しかし休んでボティケアも重要

日々筋トレをする中スポーツジムでトレーニングを行なっている管理人ですが、自分を追い込むトレーニングが出来ないとカッコイイボティを造り上げる事は出来ないと思っております。

その理由は、スポーツジムでトレーニングする色々な会員の方を見ているとカッコイイボティをしている方は、必ず自分を追い込むトレーニングをしているからです。

現在管理人は、当サイトを通じてベストボティ・ジャパン2014のファイナリストの方に色々なアドバイスを頂いておりますが、その方の経験やアドバイスを頂いて感じる事は、カッコイイボティを造るのはとても大変な事で努力をしないと造り上げられないとの事です。

管理人もこの方からアドバイスを頂くようになってからトレーニングに対する考え方を変える事が出来て自分なりには追い込むトレーニングを心掛けるようになれました。

しかし常に追い込むトレーニングとモチベーションを高く持っている時こそ怪我に対する予防と不安と感じた時にトレーニングを休む事も重要なのです。

その休む事が出来なかった事更にボティケアの重要性を知らなかった事が、今回ぎっくり腰になった大きな原因だと思っております。

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ケアをしたから軽傷で済んだ!


最近の管理人の平日は、午前中トレーニングをして夕方から整骨院に行きマッサージとストレッチをしてもらっております。

今回もトレーニング中腰に激痛が走り不安になりこのまま腰痛が悪化をしたらとの不安がありましたが、整骨院でマッサージとスレッチをする事で腰痛が悪化する事はありませんでした。

整骨院の先生の話によると腰回りの筋肉がなかり固まっているのでこのまま放置していたら危険だったとの事でした。

痛いと感じても以前の管理人だったらケアの重要性を理解しておりませんでしたので整骨院に行く事もなかったと思いますが、今回整骨院に行く事により腰痛の悪化を防ぐ事が出来ました。

ボティケアをする事で悪化を防ぎその結果休養期間もなくトレーニングを続ける事が出来たので今後も心掛けて行きたいと思いました。

最後に

筋トレをする上で怪我を防止する為に大変重要なのが、トレーニング後のボティケアです。これは、整形外科の先生の意見は、当然必要だとの回答をしますが、管理人が知る筋トレ上級者の方は、お金を使ってケアをする方が多いです。

今回の腰痛に関しても痛みが長引く事なく治った事とボティケアを始めてから疲労回復が早く翌日のトレーニングに疲れを残す事なく行えます。

私も含めて初心者の方は、筋トレ後のボティケアの重要性を誰にも教えてもらえず筋トレをしてその結果怪我を発症してしまうケースが多いのです。
筋トレの怪我防止を心掛けて日々のボティケアを大切にして行きましょう!

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