低糖質料理の種類が凄い!ライザップカフェはお洒落な空間

クライアントの社長にお客さんを紹介して頂き久しぶりに原宿に行く機会があったのでライザップカフェに行って来ました。

原宿駅からかなり離れていて裏原宿の外れにあるライザップカフェでしたが、凄くお洒落な内装でゆったりスペースで素敵な空間でした。

料理は、ライザップの推進する食事と同様の低糖質メニューを中心としておりオープン以来テレビで放送される事の多いライザップカフェです。

テレビで見た時は、凄く魅力あるカフェと感じたライザップカフェでしたが、実際に店舗に行きテレビを見た時の印象と大きく変わりましたので数回に分けてライザップカフェに行った感想を紹介して行きたいと思います。

今回は、低糖質ライザップカフェの店舗について紹介をしてい行きます。

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ライザップカフェ詳細

ライザップカフェ

店舗名 LOCABO CAFE(ロカボカフェ)
オープン日 2015年5月9日(土曜日)
住所 東京都 渋谷区 神宮前 3-18-27 パルク表参道ビル2階
TEL 03-6459-2434
営業時間 11時30分~22時00分
アクセス 東京メトロ「明治神宮前」駅徒歩5分
【ライザップカフェメニュー】
◆ランチメニュー
・RIZAPプレート 1,500円
・肉or魚プレート 800~1,000円
・パスタ 800~1,000円
・サラダボール 800円
※ランチメニューは4品程度
(週替わりでメニュー変更予定)
◆アイドルメニュー
・スウィーツ 600~1,000円
◆ディナーメニュー
・RIZAPプレート 1,500円
・アラカルト 600~1,000円
・スウィーツ 600~1,000円


管理人がテレビで見た時は、『お洒落な街の表参道にオープン』との事ですが、表参道と言うより裏原宿の本当に外れとの印象を受けました。

管理人は、原宿駅近辺でクライアントの打ち合わせ後ライザップカフェ行ったので原宿駅からの徒歩の場合はかなり歩きます。

場所的にも裏原宿の他の店舗が少なくなる人通りも少なく感じる場所になるのでかなり通常なら不安要素になる立地条件で強気なチャレンジをしていると感じました。

外から見たライザップカフェ

LOCABO CAFE
このビル2階が、ライザップカフェ(LOCABO CAFE)になります。


ライザップカフェ

ビルの横に入口があり階段で2階に上がります。


ライザップカフェ(LOCABO CAFE)

入口階段手前に低糖質メニューを強調した看板が置いてありました。


LOCABO CAFE

2階に上がるとライザップカフェ(LOCABO CAFE)の入口で大きなガラスの入口で中も確認出来るので安心して入店出来ました。

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ライザップカフェ(LOCABO CAFE)店舗内

店内 ライザップカフェ
キッチンで料理をしているところが見えるキッチン前のカウンターです。スペースも広いので1人の時は、カウンターが良いと思いました。


店内カウンター ライザップカフェ

窓際にもカウンターがあり管理人は、こちらで食事をしました。


店内ソファー席 ライザップカフェ

テーブル席も全体的にゆとりがあり1つ1つの席にスペースがありました。更に写真手前のソファー席は、ゆっくり食事が出来そうで凄く魅力を感じました。


店内 ライザップカフェ(LOCABO CAFE)

本日のメニューが書かれた大きな看板でおすすめメニューの内容が一目でわかる工夫がされておりました。

最後に

ライザップカフェ(LOCABO CAFE)は、裏原宿外れの立地条件でも今までにないオリジナル低糖質メニューを出せる事で強気な商売をしていると感じました。

スポーツジム業界で革命を起こしたライザップなのでカフェでも強気な姿勢を貫き通しているのかな?との印象も受けました。

料金設定と立地を考えた場合リピーターの獲得が大変重要でリピーター率が悪い場合は、ライザップの名前を前面に出せたとしても厳しいと感じました。

しかし店舗内は、大変清潔感がありどの席も広めでゆっくり食事が食べれると思いましたしお店の雰囲気も大変良いと感じました。

今回は、ライザップカフェ(LOCABO CAFE)店舗を中心に紹介しましたが、今後食事メニューや接客についても紹介して行きたいと思います。お楽しみに!

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