丸の内スタイル!入会待ち2ヵ月の理由はコレ!接客の素晴らしさが凄い

「2015年12月15日更新済み」
スポーツジムをランキングする上で一番考慮したいのが、会員に対するスポーツジムの接客だと思いますが、如何でしょうか?

管理人は、以前通っていたスポーツジムでトレーナーの接客態度が、原因で退会した経験があります。

その時は、とても嫌な気持ちになった事を今でもはっきりと覚えておりますが、現在通うスポーツジムの丸の内スタイルは、フロントの方もジムエリアのトレーナーの方も大変素晴らしい接客をしてくれます。

この素晴らしい接客こそが、丸の内スタイルを評価される理由でもあり現在丸の内スタイルは、申込をしてから2ヵ月間後の入会で大変人気がありスポーツジムランキング東京で1位と評価をしても決して言い過ぎではないスポーツジムだと思っております。

管理人が、webなどで調べた情報から現在スポーツジムで申込から入会まで期間があるのは、丸の内スタイルだけです。

管理人がこの7ヵ月間入会した感想なども含めながら丸の内スタイルの接客について紹介をして行きます。

Sponsored Links

スポーツジムランキング東京NO1と評価したい理由

スポーツジムランキング東京NO1

  • 接客が素晴らしい
  • 施設内が大変綺麗に清掃されている
  • 施設設備の充実(準天然温泉・サウナなどあり)
  • トレーナースキルの高さ(接客は良いがスキルは?2015/12/15)

この中でも丸の内スタイルを特に評価出来るのが、接客の素晴らしさと施設内の清掃が、行きと届いた綺麗さにあります。

丸の内スタイル接客で感動した事

管理人は、昨年の12月末に丸の内スタイルに入会をしてから接客でたくさんの感動を丸の内スタイルは与えてくれました。

それでは、丸の内スタイルが、他のスポーツジムと比べて素晴らしいと思えた接客を紹介して行きましょう!

フロントで入館する際の接客が素晴らしい
丸の内スタイルは、入館する際に電子キーを使用してチェックインのシステムになっておりますが、その際にフロントスタッフの方は、必ずその機械の前まで来て目を見て『いらっしゃいませ!』との接客をします。

これって当たり前と思う方もいらっしゃると思いますが、いつも変わりない接客で目を見ながら挨拶する事は、本当に心地よくこれからトレーニングを頑張ろうとの気持ちになります。

電話対応が凄い
問い合わせで丸の内スタイルに電話した際に電話に出ない時が数回ありました。多分電話回線も数個ありスタッフの人数関係から出れなかったと思いますが、電話に出れなかった場合でも必ず折り返し電話をして来てくれます。
多分このサービスは、他のスポーツジムにはないサービスだと思いますが、如何でしょうか?この対応に関してもクライアントを大切にするからこそのサービスだと思っております。

2回目の会話でクライアントの名前を覚えていた!
最近では、ジムマシンの使い方なども覚えたのでトレーナーに特に質問などする事もありませんでしたが、現在ぎっくり腰の治療で通っている整骨院の院長よりジム腹筋マシンの効果を教えてもらったので正しい使い方を教えてもらう為に丸の内スタイルのトレーナーに正しいジム腹筋マシンの使い方に対して質問をしました。

⇒ジム腹筋マシンについてはこちら!

そしてそのジム腹筋マシンのやり方を教えて頂いたトレーナーと話す機会が先日あり前回教えてもらった事のお礼と筋トレメニューに加えて腹筋に効果が出ている事を伝えたところ大変喜んでくれました。

その時に驚いたのが、管理人を『○○さん』と名前で呼んでいた事で2回目の会話で名前で呼ぶ事に対して感動しましたしこれこそ感動する接客なのだと感じました。

管理職の方自ら清掃に感動

丸の内スタイルの施設の綺麗さは、驚く綺麗さだと思います。管理人は、他のティップネスも色々と行っておりますが、綺麗さのレベルが全く違います。

その理由は、清掃するスタッフの方の人数が多い事とジムエリアのトレーナーも手が空いている時の清掃や管理職の方も積極的に清掃しているからだと思います。

この姿勢こそが、丸の内スタイル施設の綺麗さを保ち会員の満足度に繋がりその噂が広まり現在2ヵ月間の入会待ちが発生しているのだと思います。

最後に

丸の内スタイルは、凄くお洒落なスポーツジムだと評価出来ますが、最も評価される理由は、今回紹介しました接客と施設の綺麗さにあると思います。

この2つに関しては、どこのジムでも行なう事は、可能な事だと思いますが、他のジムと比べた場合でも丸の内スタイルのクオリティーの高さは、他にはないレベルの高さだと思います。

そんな事からも丸の内スタイルを評価出来ますしこのスポーツジムを選んで良かったと思っております。

これからも丸の内スタイルにしっかり通いカッコイイボティを目指して日々のトレーニングを頑張って行きたいと思います。

Sponsored Links

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ