腰痛治療中でも安心に筋トレをする方法は?コルセットで復活の道!

人生初の腰捻挫(ぎっくり腰)にな現在治療中の管理人ですが、2015年3月13日に発症してから1ヶ月以上経過をしておりますが、まだ完治はしておりませんので筋トレ中はコルセットを装着して行っております。

筋トレ中はコルセットを装着しておりますが、普段の生活には、全く支障のない状態まで良くなっておりますが、長時間仕事のデスクに座り仕事をしていると腰の筋肉が固まった状態になり腰が重く腰痛になります。

そして通退勤の時に電車に乗り立っていると同じく腰痛になりますのでこんな事からもぎっくり腰が原因の腰痛は、同じ体制を長時間していると起こる事も実体験を通じて知る事が出来ました。

ぎっくり腰になり約2週間筋トレを休養して再開後の時は、又ぎっくり腰が再発したらとの不安との戦いがありましたが、その不安を解消したのがコルセットでした。

筋トレ中にコルセットを装着する事により不安が解消され更に再発もなく腰痛もここまで良くなって来たのでコルセットの素晴らしさを理解する事が出来ました。

今回は、腰痛治療中でも安心に筋トレをする為に必ず必要なコルセットの素晴らしさを紹介して行きます。

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腰捻挫(ぎっくり腰)発症の詳細

コルセット 腰捻挫

筋トレ中ぎっくり腰の発症日 2015年3月13日
病名 腰捻挫(ぎっくり腰)
治療病院 整形外科
怪我をした場所 テッイプネス丸の内スタイル
怪我原因の筋トレ ダンベルフライ


腰捻挫は、筋トレのダンベルフライを行う為にベンチに座り下からダンベルを持ち上げた瞬間、腰部に激痛が走りその結果が、腰捻挫(ぎっくり腰)の診断でした。

ぎっくり腰の治療方法は、冷やす・動かさない事が、重要なのでその結果湿布薬・痛み止め薬そして腰部を固定する為にコルセットの装着でした。

筋トレ中コルセットを装着すると安心

  • 腰部が固定される事により安心感がある
  • 固定される事により腰が伸ばされ姿勢良く筋トレが行える
  • 不安が少なくなる事による精神的ストレスが軽減

コルセットを装着して筋トレをすると上記メリットがあります。不安感が軽減出来る事は、最大のメリットで筋トレの基本は何に対しても姿勢とフォームが重要なのでコルセットを装着する事によりこの部分に関しても良くなるのでメリットだらけだと思いました。

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現在の筋トレメニュー
◆上腕二頭筋
・ハンマーカール 10㎏×12回→9㎏12回→8㎏12回 左右合計3セット
・ダンベルカール 10㎏×12回→9㎏12回→8㎏12回 左右合計3セット
◆大胸筋
・インクラインダンベルフライ 12㎏×12回 3セット
・インクラインダンベルベンチプレス 12㎏×12回 3セット
◆上腕三頭筋
・オーバーヘッド・トライセプスエクステンション 6㎏×12回
◆三角筋
・サイドレイズ 6㎏×12回 3セット
・フロントレイズ 6㎏×12回 3セット
◆下半身
・ダンベルスクワット 13.5㎏×10回 3セット
◆腹筋
・ニートゥーチェスト 30回×2セット
・クランチ 30回×2セット


上記が筋トレメニューですが、コルセットを装着する事により安心して日々の筋トレを行っております。

最後に

コルセットを筋トレ中に装着する事により安心してトレーニングを行えると感じておりますが、如何でしょうか?

多分管理人は、コルセットを装着していなかったら今でも怖くて思うように筋トレが出来ていないのかな?と思える効果を感じております。

まだ完治まで時間は要すると思いますが、コルセットを上手に利用しながら腰捻挫(ぎっくり腰)を完治させたいと思います。

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