腰痛が治らない原因は?ぎっくり腰の治療で整形外科通院3回目!

「2015年5月4日更新済み」
ぎっくり腰が原因の腰痛が治らない状況が続き本当に不安の中昨日整形外科へ3度目の通院で行って来ました。

少しずつ腰痛は治まり初めておりますが、ぎっくり腰になったのが、3週間前の3月12日なので今まで管理人が生きて来た47年間の中で1番の大怪我と感じてしまうくらい腰痛が治りません。

腰痛に1度なるとなかなか治らないと言われておりますが、まさに今の現状では腰痛が完治する事の想像がつかないくらいに辛い状況です。

今後の腰痛の治療方針などを整形外科の先生と話をして来ましたのでその状況と何故腰痛が治らないのかを調べて行きたいと思います。

腰痛が治らない理由

腰痛が治らない
整形外科の先生の話によると腰痛が、抜けなくて治療期間が長くなっている状況でも心配はありませんとの話をしておりました。

ぎっくり腰の場合完治まで通常3週間と言われておりますが、(整形外科先生・整骨院先生同じ事を言っておりました。)人によって腰痛が治るまでの期間は違うので心配なしとの事でした。

腰痛が治らない理由を探すより腰に負担をかけず良い姿勢を保ち腰痛をゆっくり治して行きましょう!との事でした。

そして今回より腰痛の薬も変更になり次回の診察は、2週間後に決まりましたので整形外科の先生に言われた事をしっかり守り腰痛を治したいと思います。

処方された腰痛の薬

メロキシカム錠

・メロキシカム錠 炎症を和らげ痛みを抑える薬

・チザニジン錠 筋肉の緊張を緩める薬

・ラペプラーゾールNa錠 胃薬


腰痛 セルタッチハップ

・セルタッチ ハップ140 貼り薬


今回の飲み薬は、夜寝る前に飲む薬に変更になったので楽になりました。張り薬は、シップ薬で多めに出してもらいました。

焦りは禁物

腰痛が治らなくても今の段階で焦る事は、駄目だと言い聞かせておりますが、丸の内スタイルに行き自分を追い込む筋トレをしている人を見てしまうと自分も追い込みたいとの気持ちになってしまいます。

現在は、上半身をベンチに座る筋トレを行い腹筋に関しては、ブランクだけの筋トレなので腹回りに関しては本当に不安でストレスを感じております。

しかしここで焦り腰に負担をかけるトレーニングをして更に腰痛が酷くなる事を考えた場合絶対に焦ってはいけないと思いました。

最後に

今回の診察も前回と同様で最初にレントゲン撮影をした後にレントゲンを見ながら現状を説明して頂いきながら整形外科の先生の話によると腰痛が治らなくて悩んでいる方は、この世の中には、大変多くいるとの事でした。

しかし管理人の場合は、レントゲンを確認してもぎっくり腰が原因の腰痛なので、必ず治るとの事だったので気持ち的に安心する事が出来ました。

腰痛は、ストレスが原因の事もあるそうなのでしっかり病院で治療を受ける事により先生より診断を頂く事により不安が解消されるのは大変良い事だと思いました。

2ヵ月間で-10.15㎏のダイエットに成功後週6日間筋トレを行っていた管理人でしたが、その大きな原動力は、ベストボデイ・ジャパン2015にエントリーする事でした。

ぎっくり腰になる前の目標は、ゴールデンウィーク前までに体脂肪率を一桁にする事でしたが、今回のぎっくり腰が原因で思うようなトレーニングが出来ておりません。

不安は、まだまだありますが、焦らず今出来る上半身の筋トレをしっかり行い頑張って行きたいと思います。

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