腰痛で筋トレを再開して1週間!ぎっくり腰再発不安を克服出来た!

腰痛で筋トレを再開して1週間が怪我なく無事に経過をしました。本当に不安の中筋トレを行って来ましたが、ぎっくり腰が原因で筋トレを休んでいる事に対しての不安が解消された事に対して幸せを感じております。

約7ヵ月間ほぼ毎日筋トレを行って来た管理人からすると大きな怪我は、今回が初めてで筋トレを怪我で休養する事に対しての精神的ストレスは、思った以上に大きいと感じておりました。

まだ腰痛が残る中上半身なおかつ腰に負担をかけない筋トレは、整形外科の先生よりOKが出て自分なりに筋トレメニューを作りその結果1週間継続する事が出来ましたので紹介をして行きます。

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腰に負担をかけない筋トレメニュー

腰痛筋トレ

◆上腕二頭筋
・ハンマーカール 10㎏×12回→9㎏12回→8㎏12回 左右合計3セット
・ダンベルカール 10㎏×12回→9㎏12回→8㎏12回 左右合計3セット
◆上腕三頭筋
・フロントレイズ 6㎏×12回 左右合計3セット
・サイドレイズ 6㎏×12回 左右合計3セット
・オーバーヘッド・トライセプスエクステンション 10㎏×12回3セット
◆腹筋
・プランク 30秒5セット

筋トレ開始時と比べてオーバーヘッド・トライセプスエクステンションの重さを6㎏→10㎏に上げてプランクのセット数を3セット→5セットに増やしました。

腰に負担をかけない腹筋の筋トレはブランク

管理人は、ぎっくり腰で腰痛になる前は、腹筋の筋トレを平日は、毎日行っておりました。カッコイイ体のボディメイクをする上で最も重要なのが腹回りだと思っているからです。

そしてベストボディジャパンのチャンピオン有馬さんの筋トレでも腹筋に関して毎日トレーニングを行っている情報を得たので管理人も有馬さんと同じく腹筋の筋トレを行っております。

筋トレを休養している間実感したのが、筋トレを休み太る時に1番最初に付く脂肪は、腹回りの脂肪だとの事でしたので筋トレ復帰後でも腹回りのトレーニングは筋トレ開始と同時に行いたいと思っておりました。

しかし腹回りを鍛える筋トレは、どれも腰に負担のかかる筋トレばかりで悩んでいる中ブランクを試したところ腰に負担のかからない腹筋の筋トレだと確信出来ましたので筋トレメニューに含めました。

ブランクはジムマシーンを使用

現在管理人が通うスポーツジム丸の内スタイルには、パワープレートがあります。パワープレートを使用して筋トレを行う事により効果を最大限に出せるマシンです。

丸の内スタイルに入会後パワープレートを使う腹筋の筋トレを行う事により自分でも実感出来る驚く効果を感じたマシンの1つです。

普通にブランクをするよりパワープレートを使う事により効率の良い腹回りのトレーニングになり腰痛がある状態でも腰に負担をかけない筋トレだと感じております。

腰痛中の腹筋の筋トレにはパワープレート間違いなくおすすめ出来るマシンです。

腰痛中筋トレで腹筋効果あるパワープレートはこちら!

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最後に

整形外科の先生より筋トレの再開がOKされて腰痛ながら1週間筋トレをした事により週末には、かなりボディの張りが戻った感じがありました。

体重も金曜日の朝の時点で60.05㎏だったので筋トレ休養中暴飲暴食を繰り返しリバウンドの不安もありましたが、解消されました。

1度体を造り上げれば2週間くらい休んだとしても筋トレ再開後体の戻りも早いと丸の内スタイルのフロント女性スタッフにアドバイスを頂きましたが、まさにその通りになっていると実感しております。

ダイエット後のリバウンドに悩まされている方も多いと思いますが、運動中心でダイエットに成功した場合リバウンドなどあり得ないと思えるくらいの結果でした。

やっぱり運動中心のダイエットこそ最強だという事を再認識出来たと共に今後も運動を中心でしっかり体を造って行きたいと思います。

今回ぎっくり腰になり辛い思いも多くありましたが、今後筋トレをして行く上で良い経験にもなっておりますので来週からもしっかり筋トレを行って行きたいと思います。

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